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冷え性外来へはどういうときにいくの?

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こんな症状でつらいときには、一度冷え性外来へ相談に行ってみましょう。

手足や肩、腰が冷える
肩のこわばりや頭痛がある
顔色が悪い
便秘または下痢がち
生理痛・生理不順がひどい
肌荒れが治りにくい
熟睡できず疲れやすい
目の下にくまができる
集中力が続かない
痔疾患がある
毎年、あかぎれやしもやけができる
以上の症状や冷えて日常生活に支障があるような場合。


また、「たかが冷え性」と思っていても、冷え性には他の病気が隠れていることもあります。
放っておくと将来他の重大な病気や自律神経失調症などを引き起こす危険もあります。

冷え性外来では、必要に応じて検査を行い、あなたにあった冷え性の治し方を提示してくれます。
冷え性でつらい思いを悩んでいないで、一度相談にいってはいかがでしょうか?

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